■2008年03月
■春風に舞い上げられた花粉のつぶつぶが、
◆Primal Scream - Movin' On Up
♯…ことごとく目に飛び込んできては、眼球にへばりつきぐちゅぐちゅになって、
◆Rolling Stones - Rocks Off (Live 1973)
♯…もうPCの画面の光子がまぶしくて見てらんない、
◆The Jon Spencer Blues Explosion - Wail
♯…こんな夜はなにもしないで、眠るにかぎるね、眠るにかぎるね。もういっちょ、ジョンスペきいて、
◆The Jon Spencer Blues Explosion - 2 Kindsa Love (Recovery)
♯…きょうのところは、おやすみなさい…。
BY manicboy
♯…ことごとく目に飛び込んできては、眼球にへばりつきぐちゅぐちゅになって、
◆Rolling Stones - Rocks Off (Live 1973)
♯…もうPCの画面の光子がまぶしくて見てらんない、
◆The Jon Spencer Blues Explosion - Wail
♯…こんな夜はなにもしないで、眠るにかぎるね、眠るにかぎるね。もういっちょ、ジョンスペきいて、
◆The Jon Spencer Blues Explosion - 2 Kindsa Love (Recovery)
♯…きょうのところは、おやすみなさい…。
BY manicboy
■Jay-Z feat. Fela Kuti - Nigerian Gangster

♯シカゴのDJ:Mike LoveのMySpaceにて、Jay-Zのアルバム「American gangster」をFela Kutiの楽曲だけを使用してまんまアルバム1枚分リミックスした音源をアップしてます。ダイレクトリンクは、↓↓
http://www.zshare.net/download/813645809f0de2/
で、使ってるネタ元は、↓↓
1. Intro
"Army Arrangement" from, the Best Of Fela Kuti (2000)
"VIP" from, VIP (1979)
2. Pray
"Sorrow Tears And Blood" from, the Best Of Fela Kuti (2000)
3. American Dreaming
"Upside Down" from Album, Upside Down (1976)
4. Hello Brooklyn
"Mistake" from Live! (With Ginger Baker), (1971)
5. No Hook
"Ariya" from album, Roforofo Fight/The Fela Singles (1972) (2006)
6. Roc Boys
"Water No Get Enemy" from, Expensive Shit, (1975)
"Mop / movement of the people" from Live in Amsterdam (1984).
"Stop The Violence" from, By Any Means Necessary-BDP (1988)
7. Sweet
"My Lady Frustration" The'69, Los Angeles Sessions (1993)
8. I Know
"Confusion" from, Confusion (1975)
9. Party Life
"Viva Nigeria" from, The Los Angeles Sessions '69, (1993)
10. Ignorant Shit
"Fear Not For Man" from, Stalemate (1977),
11. Say Hello
"Coffin For Head Of State" from, the Best Of Fela Kuti (2000)
"Mr. Grammarticalologylisatitiona Is The Boss" Monkey Banana, (1976)
12. Success
"Swegbe And Pako" from, Open & Close (1971)
13. Falling
"Mattress" from, Noise For Vendor Mouth (1975)
14. Blue Magic
"Water No Get Enemy" from, Expensive Shit, (1975)
15. American Gangster
"Kalakuta Show" from, Kalakuta Show (1976)
"Wayo" The'69, Los Angeles Sessions (1993)
♯全15曲60分弱、クレイジーなリミックス集。オリジナルアルバムより断然いいです。恥ずかしながら、フェラ・クティはオイラ未聴だったのですがかっこいいですね。黒いです。
BY manicboy
■**FREE DOWNLOAD** Hardcore Breaks sampler Vol 1

1. I Cant Go For It - DJ Sike
2. Riddick - Richie K
3. Organ Grinder - Logical Breaks
4. Tiger Claw - Renegade Genius
5. Real Music - DJ Deluxe
6. Article of Faith - Simon Holmes
7. Broken Remedy - Dossa
8. Bum Bum Sounds - Nervous+Anxious
9. The Night Away - Darkus and Tension
10. Murder in Style - DJ Bones
11. Under the Influence - Stuart J
12. The Way to Do it - DJ Chance
13. Sad Day - DJ Phase
14. Bum Rush the Sound - Beagle
http://www.hardcorelives.co.uk/forums/showthread.php?t=488
♯日本ではなかなかアナログが手に入らないハードコア・ブレイクスの面々の曲が、なんとフリーアルバムとしてリリースされてまーす。ハードコア・ブレイクスとはなんぞや?というと、まあ初期プロディジーというか、ガバというか、アーリー90年代なズンドコサウンドを今更やってるようなこわもて連中です。絶対にモテません!!!!(←断言)ほんとにこれが21世紀のサウンドか、といわんばかりのチープなシンセがぶりぶりうなっていて、正直カッコイイです!!モテないけどカッコイイ!!モテたいっすね!!!!
BY manicboy
■Dillagence = Mick Boogie + Busta Rhymes + J.Dilla

http://smokingsection.rawkus.com/TSS/?p=2426
♯↑↑のページ内にダウンロードリンクがあります。
1) Words From Ma Dukes
2) Dillagence (produced by DJ Spinna)
3) Takin What’s Mine
4) Step Up
5) The Conversation (f/ Talib Kweli)
6) Code of the Streets (f/ MOP)
7) Lightworks (f/ Q-Tip and Talib Kweli)
8) Baggage Handlers (f/ Raekwon)
9) How We Roll
10) Best That Ever Did It (f/ Rah Digga)
11) Psycho (f/ Cassidy and Papoose)
12) The Range (f/ Rah Digga)
13) Not Right Now
14) Other Side Of The Road
15) Who Tryin To Kill You
16) High
17) Dillagence Outro
♯故J.Dillaの残したビートをBusta Rhymesがコラボ&完成させたフルアルバムがフリーダウンロードできます。プロデューサーはMick Boogie。ゲストとしてQ-Tip、Spinna、Talib Kweli、M.O.P.、Rah Digga、Cassidy、Papoose等々そうそうたるもの。これで無料!!てとこに90年代組の心意気が。熱いすねー。
♯拙記事のボーナストラックス用にとっておいたのですが、記事書くゆとりがなかなかないので、こういう無料アルバムネタ(違法じゃないYO!!)はどんどん放出してゆきまーす。まだまだあるよ〜、シュッポシュッポ!!
BY manicboy
■y.e.n kids mix
◆ジャパニーズ・ポップ・80's MIX
1.春らんまん- 丸山圭子
2.夢色グライダー- やまがたすみこ
3.Newronian network - 細野晴臣
4.Hawaiian caravan -川崎燎
5.Calling you - サンディー&サンセッツ
6.どうしようもないよ - 萩原健一 Nadja-3
7.Kafka - 土屋昌巳
8.千のナイフ - 坂本龍一
9.Sports men - 細野晴臣
10.Say goodbye - 佐藤博
11.I can't stop the night - 角松敏生
12.水のシルクロード -ラ・ムー
13.Plastic love - 竹内まりや
14.Siam paradise - 少女隊
15.Solid air - P-モデル
16.The ride - 矢沢永吉
17.Carnaval - 大貫妙子
18.New(red)rose - 高橋幸宏
19.Clash(Chinjyu of Sun)- ロジック・システム
20.Jinkou station ceres - デジタル・トリップ(東海林 修)
21.夜の翼(NIGHT WING) - 山下達郎
22.I'll be there - 渡辺香津美
23.Forum - 麻倉未稀
24.Noa noa - 鈴木茂
♯プレJ-POP、80年代AORとエレポップ。YMO周辺の音のMIXが公開されてます。ショーケンの裏声がヤバイ。というか、ベースラインはまんまファンカデリックしてますねー。
◆特集 BEYOND THE CITY SHORE -シティー・ポップ、現在・過去・未来-
♯↑↑を読みながら、聴くとまた乙です(角松敏生や二見さんの記事がいい)。気分は中学時代のFMラジオ視聴時代すかねー。
BY manicboy
1.春らんまん- 丸山圭子
2.夢色グライダー- やまがたすみこ
3.Newronian network - 細野晴臣
4.Hawaiian caravan -川崎燎
5.Calling you - サンディー&サンセッツ
6.どうしようもないよ - 萩原健一 Nadja-3
7.Kafka - 土屋昌巳
8.千のナイフ - 坂本龍一
9.Sports men - 細野晴臣
10.Say goodbye - 佐藤博
11.I can't stop the night - 角松敏生
12.水のシルクロード -ラ・ムー
13.Plastic love - 竹内まりや
14.Siam paradise - 少女隊
15.Solid air - P-モデル
16.The ride - 矢沢永吉
17.Carnaval - 大貫妙子
18.New(red)rose - 高橋幸宏
19.Clash(Chinjyu of Sun)- ロジック・システム
20.Jinkou station ceres - デジタル・トリップ(東海林 修)
21.夜の翼(NIGHT WING) - 山下達郎
22.I'll be there - 渡辺香津美
23.Forum - 麻倉未稀
24.Noa noa - 鈴木茂
♯プレJ-POP、80年代AORとエレポップ。YMO周辺の音のMIXが公開されてます。ショーケンの裏声がヤバイ。というか、ベースラインはまんまファンカデリックしてますねー。
◆特集 BEYOND THE CITY SHORE -シティー・ポップ、現在・過去・未来-
♯↑↑を読みながら、聴くとまた乙です(角松敏生や二見さんの記事がいい)。気分は中学時代のFMラジオ視聴時代すかねー。
BY manicboy
■曽我部恵一ランデヴーボックス予告編
♯内容は、CDx2,DVD,7inch EPの豪華ボックスセットとのこと。公式サイトかライヴ会場でしかかえないそうです。ほしいにゃあ。
BY manicboy
■P-Funk All Stars with Bootsy Collins: Mothership Connection
♯フジ出演アーティスト特集(笑)。99年のウッドストックの映像。ブーツィでけえ!!
BY manicboy
■第三会議室のバックナンバーがもうすぐ消えるそうです〜

◆相変わらず大人気の第三会議室バックナンバーですが、近日中(4月上旬)をもって公開後1年を経過した回のアーカイブ公開を取り止めます。black fileのページ上では、引き続き最近のバックナンバーを中心にご覧になれますので、何卒ご理解のほどよろしくお願いします。
♯……だそうです。アーカイブまとめ見るなら今のうち!!
BY manicboy
■flaming lips - cover bohemian rhapsody @ the SXSW Music Fest.
♯2006年のサウス・バイ・サウス・ウェストでのフレーミングリップスの演奏。日本公演のときは本番前リハ(公開リハ?)で披露。正直泣きました(笑)。
♯あちこちで披露しては大盛り上がり。本家(Queen)よりも盛り上がってるのでは?(笑)
BY manicboy
■CDJournal.comインタビュー:伝説のユニットEL-MALOがニュー・アルバムを引っ提げて4年ぶりに電撃復活!


◆「ここ最近は、〈RAWLIFE〉周辺のシーンもそうだし、ライヴ・ハウスの数も増えて、そこでやってるコたちも、俺らとちょっと違ってて、メジャーに出ていくことを考えずに好きなことを好きなようにやってるし、気負いがないんだよね。かつての俺らは、使命感の名のもとに、メジャー・フィールドへ出ていって音楽をやって、悩んだり自暴自棄になったりもしたんだけど(笑)、当時から少なくとも一回転はしたからね。作り始めるとなると、もちろん楽ではなかったけど、今回はゼンマイをもう一度巻き直して、いっちょうやってやろうかな、と」
♯ここ最近、97年前後の音の亡霊に悩まされているオイラにとってこれはかなりキツイ決定打になりそう。うれしい・楽しみ・期待もあるけど、「この時代の呪縛から逃れられないのか?!」という複雑な思い。
♯…なんつって。楽しみっすよ楽しみ。
BY manicboy
■Giorgio Moroder - From Here To Eternity
♯オフィシャルヴィデオじゃないそうですが、雰囲気出てます。ディスコディスコディスコ〜!!
BY manicboy
■不穏な日々その4
◆某月某日、いよいよ花粉症全開(全快にあらず)。日常生活に支障をきたす。錠剤からカプセルへ。投薬量も2倍〜2倍〜。つねにガンギマリか花粉の暴威かのどちらかの狭間。
◆ちょうど中間地点の凪の状態というか、まったくの無風の瞬間というのが日に2,3回訪れて、そのときが至上の快楽。というか平和。というか健康。まさにラヴ・シュプリーム。****にハマったカート・コベインの気分が味わえます。****知らないけど。つくづく凪待ちの日々なのです。
◆某月某日、3号宅にてミーティング。実際には粉パーリー。いろんな粉モノを味わう。みんな粉モノだいすき!!でも粉モノばかりやってると老化が早まるらしい…。
◆この晩、股関節をつるという怪奇現象に見舞われる。キッカイなり。
◆某月某日、ネットオークションで落札したカヒミ・カリィのヴィデオテープ(96年作)が届く。缶バッチつき。イエーイ*00えんナリ。でもこれ実家にありそうな気もしないでもない…。
◆しかも、収録曲のほとんどがYouTubeで見られてしまうという…、押入れの奥に眠るヴィデオデッキを掘り出すこともなく、はたまたヴィデオソフトを開封することもなく(紙箱でヤワなつくり)済んでしまうという、まったく便利な世の中ですね!!(←買う意味なし)

◆というわけで唐突ですが、今日のBGMはカヒミ特集ですわい。カヒミ・カリィは「さん」づけしないのですわオイラ。ちなみにオイラはLOHASじゃなかとよー。
◆Kahimi Karie - Elastic Girl
♯やべえ、今でもふつうに踊れます(←アホ)!!!!
◆Kahimi Karie - Le Roi Soleil
♯けっこうグランジ。当時はBIKINI KILLはじめとするライオットガール・ムーヴメントがあったのを思い出します。というか今でも熱いです(←オイラの胸中では)!!
◆Kahimi Karie - good morning world
♯プロデュースはたしかモーマス。終盤のラップ(?)がしびれる。このへんの音はいまひと回りしてかっこよくなってると思うのですが(ひいき目なしに)どうですかー。モーマスは中古レコ屋では安いです(チェリーレッド時代とか)。
◆Kahimi Karie - Night train (Live Tour 2007 Muhlifein)
♯唐突に最近のカヒミ。大友良英やジム・オルークをバックに。かなりかっこえええ。ジャズにみせかけてかなりソニックユースぽいです。いえキチンとジャズしてます。でもソニックユースなんです!!!!
◆そんなカヒミはことしで40さいだそうです。ウワー40さい。みえない。わかい。すてきです。昔からカヒミ・カリィのことはだいすきでしたが、いまでもだいすきです。けっこんしたいです!!以上作文でした。ああどうせ作文さ!!!!
◆そんでは気をとりなおして、ボーナス・トラックスでーす。
V.A. / Deerhoof:Coverhoof!
http://deerhoof.killrockstars.com/covers.html
1My Diamond Star Car
2Milking
3Sophie
4Milk Man
5Top Tim Rubies
6Eagle Rockers
7Flower
8The Last Trumpeter Swan
9Gore in Rut
10Sealed with a Kiss
11Wheely Freed Speaks to the People
12Spiral Golden Town
♯キルロックスターズ・レーベルによるインディーバンドたちが演奏したディアフーフのカヴァー集です。ディアフーフっつったらもう次世代のソニックユースかというばかりの人気っぷりですなあ。
♯ちなみにディアフーフ、6月に来日予定らしい。
そんでは、今日も一日、達者でな〜。←書いてんの早朝。
BY manicboy
◆ちょうど中間地点の凪の状態というか、まったくの無風の瞬間というのが日に2,3回訪れて、そのときが至上の快楽。というか平和。というか健康。まさにラヴ・シュプリーム。****にハマったカート・コベインの気分が味わえます。****知らないけど。つくづく凪待ちの日々なのです。
◆某月某日、3号宅にてミーティング。実際には粉パーリー。いろんな粉モノを味わう。みんな粉モノだいすき!!でも粉モノばかりやってると老化が早まるらしい…。
◆この晩、股関節をつるという怪奇現象に見舞われる。キッカイなり。
◆某月某日、ネットオークションで落札したカヒミ・カリィのヴィデオテープ(96年作)が届く。缶バッチつき。イエーイ*00えんナリ。でもこれ実家にありそうな気もしないでもない…。
◆しかも、収録曲のほとんどがYouTubeで見られてしまうという…、押入れの奥に眠るヴィデオデッキを掘り出すこともなく、はたまたヴィデオソフトを開封することもなく(紙箱でヤワなつくり)済んでしまうという、まったく便利な世の中ですね!!(←買う意味なし)

◆というわけで唐突ですが、今日のBGMはカヒミ特集ですわい。カヒミ・カリィは「さん」づけしないのですわオイラ。ちなみにオイラはLOHASじゃなかとよー。
◆Kahimi Karie - Elastic Girl
♯やべえ、今でもふつうに踊れます(←アホ)!!!!
◆Kahimi Karie - Le Roi Soleil
♯けっこうグランジ。当時はBIKINI KILLはじめとするライオットガール・ムーヴメントがあったのを思い出します。というか今でも熱いです(←オイラの胸中では)!!
◆Kahimi Karie - good morning world
♯プロデュースはたしかモーマス。終盤のラップ(?)がしびれる。このへんの音はいまひと回りしてかっこよくなってると思うのですが(ひいき目なしに)どうですかー。モーマスは中古レコ屋では安いです(チェリーレッド時代とか)。
◆Kahimi Karie - Night train (Live Tour 2007 Muhlifein)
♯唐突に最近のカヒミ。大友良英やジム・オルークをバックに。かなりかっこえええ。ジャズにみせかけてかなりソニックユースぽいです。いえキチンとジャズしてます。でもソニックユースなんです!!!!
◆そんなカヒミはことしで40さいだそうです。ウワー40さい。みえない。わかい。すてきです。昔からカヒミ・カリィのことはだいすきでしたが、いまでもだいすきです。けっこんしたいです!!以上作文でした。ああどうせ作文さ!!!!
◆そんでは気をとりなおして、ボーナス・トラックスでーす。
V.A. / Deerhoof:Coverhoof!
http://deerhoof.killrockstars.com/covers.html
1My Diamond Star Car
2Milking
3Sophie
4Milk Man
5Top Tim Rubies
6Eagle Rockers
7Flower
8The Last Trumpeter Swan
9Gore in Rut
10Sealed with a Kiss
11Wheely Freed Speaks to the People
12Spiral Golden Town
♯キルロックスターズ・レーベルによるインディーバンドたちが演奏したディアフーフのカヴァー集です。ディアフーフっつったらもう次世代のソニックユースかというばかりの人気っぷりですなあ。
♯ちなみにディアフーフ、6月に来日予定らしい。
そんでは、今日も一日、達者でな〜。←書いてんの早朝。
BY manicboy
■アナログシンセの名器「MS-10」を忠実に再現--ニンテンドーDS専用ソフト「KORG DS-10」
今回発売されるKORG DS-10は、電子楽器メーカーであるコルグとの共同開発で生まれたニンテンドーDS専用音楽ツールソフトだ。1978年発売のパッチング式アナログシンセサイザーの名機「MS-10」をデザインコンセプトとしており、音質も再現したという。
◆KORG DS-10 #001
♯いたく欲しい!!!!
BY manicboy
◆KORG DS-10 #001
♯いたく欲しい!!!!
BY manicboy
■某月某日のミーティング(?)時の
オイラのセットリストで〜す。だいぶうろおぼえだけど…
01 iggy pop / lust for life
02 joy division / no love lost
03 gbh / race against time
04 lush / sweetness and light
05 my bloody valentine / soon
06 stoneroses vs air vs marvin gaye (mush up)
07 kenji ozawa / the river
08 cornelius / cue
09 scha dara parr / kanata kara no tegami (buffalo daughter remix)
10 tom tom club / genius of love (rhythm schooler mix)
11 beastie boys / the new style
12 ayuse kozue / sundae love
13 サイプレス上野とロベルト吉野 / bay dream (tofu beats remix)
14 ecd / isso kan den shi
15 buzzcocks / why can't i touch it?
16 love tambourine / midnight parade (night dubbing takimix)
17 cornelius / 1969
18 seagull screaming kiss her kiss her / school lunch
19 esg / ufo
20 giorgio moroder / from here to eternity
21 peechboy / love is
22 funkadelic / cosmic slop
23 jose gonzalez / killing for love (todd terje mix)
24 zombie disco squad / hit me with the horns
25 galaxy 2 galaxy / amazon
26 chris moss acid / party people
27 fresh mess / the knights of the turntables
28 kurtis blow / the breaks (vocal)
29 ecd / mass vs core
30 crash crew / we are known as emcees (we turn party's up)
31 muja messiah ft. m.anifest / paper planes (m.i.a.cover)
♯この日はビートのMIXは3,4箇所のとどめ、あとはいかにジャンルを混ぜる(MIXする)かを重視かつ念頭におきました…、って皆寝てやんのー。
BY manicboy
01 iggy pop / lust for life
02 joy division / no love lost
03 gbh / race against time
04 lush / sweetness and light
05 my bloody valentine / soon
06 stoneroses vs air vs marvin gaye (mush up)
07 kenji ozawa / the river
08 cornelius / cue
09 scha dara parr / kanata kara no tegami (buffalo daughter remix)
10 tom tom club / genius of love (rhythm schooler mix)
11 beastie boys / the new style
12 ayuse kozue / sundae love
13 サイプレス上野とロベルト吉野 / bay dream (tofu beats remix)
14 ecd / isso kan den shi
15 buzzcocks / why can't i touch it?
16 love tambourine / midnight parade (night dubbing takimix)
17 cornelius / 1969
18 seagull screaming kiss her kiss her / school lunch
19 esg / ufo
20 giorgio moroder / from here to eternity
21 peechboy / love is
22 funkadelic / cosmic slop
23 jose gonzalez / killing for love (todd terje mix)
24 zombie disco squad / hit me with the horns
25 galaxy 2 galaxy / amazon
26 chris moss acid / party people
27 fresh mess / the knights of the turntables
28 kurtis blow / the breaks (vocal)
29 ecd / mass vs core
30 crash crew / we are known as emcees (we turn party's up)
31 muja messiah ft. m.anifest / paper planes (m.i.a.cover)
♯この日はビートのMIXは3,4箇所のとどめ、あとはいかにジャンルを混ぜる(MIXする)かを重視かつ念頭におきました…、って皆寝てやんのー。
BY manicboy
■LÄ-PPISCH - Rucksack(live)
♯もひとつ。↓↓のライジングのには現さんは参加してないけど。
◆LA-PPISCH - パヤパヤ (live in 2007)
BY manicboy
■COMPASS [INTERVIEW] ECD

●パンクとヒップホップのシーンの差ってなんですか?
ECD:うん、なんだろ、パンクの人たちは、昔からそうだけど、基本的に上昇志向がないので、さっき僕が言ったように、最低限の生活ができて毎週ライブが出来ればそれでOKっていう感じで、音楽活動で生活を向上させようという考えはないので(笑)。自分たちだけでライブを全部運営できる力があるし、レコードも自分たちで出せるし、そんなに売れなくても、それなりにお金さえ回ればずっと出していけるし。ライブもちゃんとお客さんが来るから赤字とか出ることもなくて、儲からないけど、ずーとやっていけるってのがあって、そこが良いんじゃないかな。そういうシーンに呼ばれて自分の助けにもなっているので、このまま、それが続けば何よりって。
♯以上一部抜粋。アルバムを聴いてから読むと納得。あと、「業界全体の不景気の影響を感じないところに自分から行っ」てるので、「自分が音楽をしていける状況はキープしている」という発言はとても励みになります。
BY manicboy
■今夜はトーク・イット 〜マイケル・ラヴァーズのドント・ストップ対談〜
全世界で1億400万枚超というビッグバン・セールス(しょこたん語に大きな意味はないですが)を打ち立てた世紀のアルバム、マイケル・ジャクソン『スリラー』。このたび7曲の追加音源とリマスターされたショート・フィルムDVDを加え、25周年記念盤としてリリースされることになりました……おやおや?あちらでお話が盛り上がっているのは、筋金入りのマイケル・ファン、マイケル・マニア、マイケル・ラヴァーズ……として、知る人ぞ知るふたり、NONA REEVESの西寺郷太さんとTRICERATOPSの和田唱さんじゃないですか。これはきっとマイケルの話に花を咲かせてるに違いありませんねえ。では、ちょっと耳を傾けてみましょうか。
♯和田唱×西寺郷太のインタヴュー。マイケル愛。
BY manicboy
♯和田唱×西寺郷太のインタヴュー。マイケル愛。
BY manicboy
■クラブDJストーム
◆野良DJストームの必殺技“炎のスクラッチ”とは…!?

メガネ「ス、ストームさん DJ最高でした… あ!これから富士そばかジョナサンで打ち上げやろうと思ってるんすが、ストームさんも一緒にどうすか!?」
ストーム「いや、おいらはいい(金がないから)。またどっかのクラブで会ったら遊ぼうな!」
♯不定期更新WEB連載漫画。設定が細かくておもろいです。登場キャラのDJミックスも公開されてるのが(キャラの性格が出てて)ツボです。
♯バックナンバーから読むのがよいようです。
BY manicboy

メガネ「ス、ストームさん DJ最高でした… あ!これから富士そばかジョナサンで打ち上げやろうと思ってるんすが、ストームさんも一緒にどうすか!?」
ストーム「いや、おいらはいい(金がないから)。またどっかのクラブで会ったら遊ぼうな!」
♯不定期更新WEB連載漫画。設定が細かくておもろいです。登場キャラのDJミックスも公開されてるのが(キャラの性格が出てて)ツボです。
♯バックナンバーから読むのがよいようです。
BY manicboy



