■2008年04月

■休日は何時まで寝てますか?テーマでかいてみる。

こんにちは!FC2ブログトラックバックテーマ担当ほうじょうです。今日のテーマは「休日は何時まで寝てますか?」です。普段学校やお仕事をしていて、朝早く起きないといけないー!というような方、お休みの日にはゆっくり寝たりしますか?私は休日でも、普段と同じ朝早い時間に目が覚めてしまい、そのまま2時間ほど用事をします。予定・..
FC2 トラックバックテーマ:「休日は何時まで寝てますか?」



◆昨夜ごはんもたべずに意識を失ったのがおそらく午後8じ(Metal Urbainのシングルを爆音でききながら)。めざめてみたら翌日午後2じでした…。意気阻喪。ブリジット・フォンテーヌあたりにしておけばよかったのか…という問題でもないか。


◆今夜のBGMはKAIKOOでみたかったのにみられなかったブツ特集〜へい〜

★8otto


♯グディングス・リナのウラだったのでやむなし。気になってた。


★RUMI


♯ひとが多すぎてフロアに入れなかった(というかハジキ出されてしまったのが正しいところ)。なおこれ以降、見覚えのあるツインテールのちっさな娘がたびたびフロアに現れていた。本人だった。


★DJ QUIETSTORM


♯中目黒薬局のこのひともフロア激混みだった…。すごい時代になったものだと思った。このひとも3Fによく現れてしゃべってた。


★THA BLUE HERB


♯予想はしてたけどやっぱし入れない。キャパ小さすぎ。おとなしくあきらめますた〜


★MSC


♯この国のラッパーでいい声の持ち主を思い浮かべると、MSCの漢とTHA BLUE HERBのBOSS、となるのだけど、当たり前だけど人気あるだけにやっぱ入れねー。これだけはあきらめきれず隙間からなんとか背伸びして覗こうと試みる。隣で背伸びしてる人物に見覚えあるなー、と思ったらやけのはら氏だった。あと前日出演した上野氏も関係者扉から。


★EYヨ


♯このひとも入れず…。入場規制という規制はなかったように記憶してるけど、すぐにあきらめのつく分別だけはついたようで(←?)、無理せず、外に出て、公園でチルってました。

♯EYヨ氏はみかけなかったけど、この日は出演前のこだま和文氏にも階段ですれ違った。存在感が。まわりのお客さんも立ちすくんでた。みかけたアーティストはみんな見ることができなかった人々ばかり。MSCの漢は上っちょといっしょにLIVE観戦してるのを目撃(TURTLE ISLANDの時)。


意味無く、ハナタラシの映像を貼っておきま〜す。
★Hanatarash Live 1996



BY manicboy

■TURTLE ISLAND




♯この衝撃の映像(祭り太鼓+ハードコアパンク???)をみつけたのがおととしなので、実際のLIVEをみるまでに2年近くかかったことになります。う〜む、感慨深い…。


♯と、いうわけでTURTLE ISLANDも出演したKAIKOO meets REVOLUTIONから帰ってきました。感想はまた後日〜。


横浜からけえってきたよ〜


BY manicboy

■Shing02 LIVE - Whirlwind (Tsumuji-Kaze)




♯というわけで(?)、Shing02特集すね(まだ気が早い?)。


◆Eccy + Shing02 - ULTIMATE HIGH



◆Shing02 Live -Rain (Nagusame)


♯アルバム『歪曲』には「殴雨 - Nagusame」も入る予定。感慨深い。


◆Shing02 - Pearl Harbor jpmix



PEARL HARBOR / JAPONICA 再発記念特集。interxiew with Shing02

♯レーベルMary Joy HP内の特集。パールハーバーの再発のだけど。


BY manivboy

■不穏な日々その7

うららかな春の午後…、もーすでに低音が…

◆某月某日:臨時にお仕事に入り、早引き後あわてて青山公園へ。この日は代々木公園でアースデイがあったが、もう時間が時間だったので「もうおいしいところは残ってないでしょ」とキメこみ、青山公園のカナヴィス・パレードを選択。パレード出発前には間に合うはず、と見越して。

まあいい感じに出来あがってました

…出発ちょい前に到着。パレードは乃木坂〜表参道を経由して原宿〜渋谷のコース。腹ごしらえしたかったのだけど、出発前のまとめにはいっていてそういう雰囲気ではなかった。「世界一受けたい授業:職務質問対策講座」とかほんとうに受講したかったのだけど…。

サウンド・トラック発車〜

…パレード中央にジョイント神輿をはさんで移動サウンドシステムは2発。前方にROOTSMAN Hi-Fi SOUNDSYSTEMのトラック(レゲエ)、しんがりにS.C.P. イカナニ マzzッザファカ soundトラック(ダブ/ハウス)。以降はずっとイカナニトラックについてゆくカタチで。

みんなできあがっとるのお…


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…元気よくシュプレヒコールなどをしている前方にくらべ、後方は不穏でブリブリなゲットーハウスで踊り倒す面々。若い頃さんざんオルグだのシュプレヒコールだの血気はやってやりつくしたんで、もう踊るだけでいいでしょ?そんでも歩きながら踊るというのはけっこうたいへん。シラフはつらい。道路というのはなかなかいいフロアであることを確認。足場いいよね(当たり前だけど)。見慣れた渋谷の景色がちがうものに感じられました。

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イカナニの精鋭二傑。音ハネにもめげず…

…こののち、パレードは渋谷スクランブル交差点を堂々行き、原宿通りから宮下公園へ抜け、フィニッシュと相成りました。おつかれさまでした〜


◆某月某日:日華インストア@渋谷アップルストア
ハイテンション!エンターテインメント!!

…まずまず埋まってたけど、もっと注目されてもいいんでは?という入り。それにしても圧巻。アップルストアの音環境で、あれだけがっちり場をロックさせられるのはさすが。ふだんはプッチャハンズしないオイラ(笑)も挙げてきましたよ。リリックがやったら前向きだったりするのはちょい苦手な部類なはずだけど、「大丈夫の真の意味はますらをの中のますらを。日中の友好を永久のものにするため」云々の流れは熱いな〜、と。


◆1+1(Genre: Techno)@中目黒OVO
もうすっかり出来あがってましたか…

…な感動も冷めぬまま中目黒へはしご。F-KINGTUBBY氏ロングセットのイヴェント。実はこの日はアレルギー発作絶好調(?)な絶不調日で。一時間ちょいしか滞在できなかった…。知り合いの方々、あんましお話できなくてすんません。ジントニックをひと口すすったのも悪かった。カラダの皮膚が粟立つ不快!!音はけっこうおかしなことになってた。パラノイア?


◆そんでは、気になった記事す〜

★Shing02のライフワーク「歪曲」が6年越しでついに完成

Shing02による日本語アルバム「歪曲」が、6年の制作期間を経て6月18日にリリースされることが決定した。

1999年の「緑黄色人種」以前から構想が練られつつも、あふれ続けるアイデアゆえにその内容が壮大なスケールのものへと膨張し、完成まで長い時間がかけられることになったこのアルバム。たむらぱんや浅野忠信ら国内外総勢30名以上におよぶ気鋭アーティストとの度重なるセッションから生まれた音源を、ヒップホップとダブ的な手法で再構築した究極の「人源サンプリング集」だ。



★3人組ヒップホップユニット「HELLOWORX」が「WEEKEND」に改名

かねてからスチャダラパー+SLY MONGOOSE+ロボ宙によるバンド「THE HELLO WORKS」と間違われることがあった彼らの名前だが、「HELLOWORX」は4年前から活動しているため、実際には彼らのほうが先に命名している。

♯これねー、こっちのハローワークスもすっごいよいのでハラハラしてました。でもWEEKENDのほうがいい名前じゃん。同名の野外レイヴあるけど、そこはいいんかな?


★Limited Express(has gone?)とDODDODOによるスプリット・アルバム『S.T』が6月11日にリリース

今や国内外のオルタナ・パンク・シーンを代表する存在となった〈リミエキ〉ことLimited Express (has gone?)と、同じく世界を股にかけての大胆な活躍を見せる関西ブレイクコア界の歌姫、DODDODO。この異能の2組がガチンコで対決したスプリット・アルバム『S.T』が6月11日にリリースされる。


★nhhmbaseが待望のファースト・フル・アルバム『波紋クロス』を7月2日にリリース

プロデュースに54-71のリーダー川口賢太郎と、THE STROKESや8ottoを手がける世界的プロデューサー&エンジニアのヨシオカ・トシカズを迎えた新作は、なかなか制作が進まないnhhmbaseを拉致監禁した上、たった5日間でレコーディング〜ミックス〜マスタリングを行い作り上げられたという、既に伝説的逸話を持つ作品。全編モノラル・ミックスという大胆な手法によってミックスされた全10曲+αは、ライブバンドとして圧倒的な存在感を放つnhhmbaseの魅力を余すところなく封じ込めている

♯うーん…。インディーねたばかり続いて申し訳ないす。


★死刑執行時の音声を伝える番組『死刑執行(仮題)』が放送

文化放送が5月6日、死刑執行の模様を音声で伝える番組「死刑執行(仮題)」を放送することが4月15日の記者会見で明らかになった。6日の午前10時から放送。

内容は、1955年に大阪拘置所で収録されたもので、刑務官が死刑囚に執行の知らせをしている音声や刑務官と死刑囚のやりとりが含まれている。当時の刑務官や死刑囚の遺族への許可を得て放送する。


♯モンドとしてでも音ネタとしてでも悪趣味でもなく、ビビッときた記事。AMラジオしかもこの時間仕事してるオイラ〜。だれか録音プリーズ!!


★「音楽税」計画の詳細−訴えないでやるから金を払え

われわれは昨日(米国時間3/27)、世界第3位の音楽レーベル、Warner Musicがアメリカ居住者に月5ドルの音楽税をかけようとしている計画を知った。


★JASRACに独占禁止法違反の疑い、23日に公正取引委員会が立ち入り検査実施

音楽著作権管理団体の最大手である社団法人・日本音楽著作権協会(JASRAC、東京都渋谷区)に独占禁止法違反(私的独占)の疑いがあるとして、23日に公正取引委員会が立ち入り検査を行った。


★神秘の町タイのレコード編

(前略)「ギャピー!」と奇声を発しつつ入店! 汚くて危ない場所に良いレコ屋はありという神話は遠くはなれたタイではまだ生きていた。2000年当時に関わらずほぼ全面積はアナログが無造作に山の様に積み重なりかなりのケイオスな店内。見渡す限り知っているレコードは一枚もない状況なので、気が遠くなりそうだが端っこからレコードの山を崩しつつ物色。NY、日本のネタ屋とは違ってジャンルわけなどあるはずも無く、と言うかとにかく汚い。っていうか臭いのがビックリした。たまにレコード同士が張り付いているので剥がすと虫の様な物が平たく潰れているのに気絶しそうになりながらも、エレクトーン物やタイの60.s70,sガレージなど確保。

♯…暗い話題が続いたので、TUCKERのコラムを。いい話す。


◆そんでは、ボーナストラックスです〜
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★ネオ・モッズ総番長からホワイト・ソウルの若大将へ、われらがポール・ウェラー御大の2001年にBBCでDJをつとめたラジオ・ショー「ポール・ウェラー ヴィニール・コレクション Paul Weller's Vinyl Classics A SMALL SELECTION OF WHATEVER FILLS MY HEAD!」がダウンロード可能になってます。ギャピー!!なんでサマソニなんだよ!フジ来いやフジ!!といわず、ちょっとこれすごいんでおすすめです。曲目リスト

 
http://jinkzmusings.blogspot.com/2008/01/paul-wellers-vinyl-classics.html

 ↑↑ページ内にリンクあります。ZIPファイルでみっつ!!レア・グルーヴ、フィリーソウルでいなたくロック!!


◆…そんでは今日も顔マスク&手袋ガードでアレルギーを乗り越えてゆきます…。


BY manicboy

■日華 - 大丈夫




♯香港生まれ東京在住のラッパー。やったらポジティヴな曲調だけど(ポジティヴなのはつかれるのでじつは苦手なオイラだけど)日中問題やオリンピック、チベット問題に沸き立つなか、こういうアーティストの存在が心頼もしい。


BY manicboy

■Spectrum - Live in Los Angeles, September 17, 2007




♯果たして伝説の一夜となったのか?Spectrum aka Sonic boomのたった一夜の限定公演に駆けつけられなかった自分はほんとうに人間の屑だと思う。こののち数年にわたって後悔の念に悶えつづけることになるのだ。いっそのことしぬまで後悔しつづけるがよいさ!!(←逆ギレ??)

♯spacemen 3の曲とかもやったんだろうなあ…。


BY manicboy

■The Jesus & Mary Chain - Just Like Honey & Inside Me (Live)



♯サマソニ出演なんで。これは85年のTV LIVE。primal screamのBobbyが立ちドラム。さすがにノイジーでかっこいい。このかっこよさを現在に求めるのは酷というものではなかろうか…。Bobbyはいまだにトンがってるけど。


BY manicboy

■オンライン横丁迷子その2

めがねみつかるわけない…

◆某月某日:帰宅後なにも考えず午睡。かるく2時間の睡眠のはずが18時間が経過。約束事をハネてしまったお詫びのメールを。そしてあろうことか、めがねを紛失したのに気づく。へやのなかで。めがねかけたままで睡眠ダメ!絶対に!0,1の視力でカオティック・ハードコアなへやを捜索。絶望的な気分になる。予備にとっておいたはずの数年前の先代のめがねもみつからず。つまりこの日も約束事キャンセル。翌日午前中めがね屋さんにいってあたらしいめがねをつくることにして、開き直ってWEBでめがね屋さん検索。…のはずが、いつのまにかExtreme Noise TerrorのA Holocaust In Your HeadやDamage381、Hatred And The Filth epなどをみつけて拾っている。ほんとうはNathan Fakeの音源がほしかったのに何故こんな(グラインド・コア)界隈で迷子になってるのだろう…。と思いながらも、John Peel Sessionの短いヴァージョンしか持ってなかったので集められるだけ集める。深夜、配線ぐちゃぐちゃな中よりめがね発見。裸眼でPCモニター凝視は辛かったのでよかったよかった(←なんか間違ってる)。

◆某月某日:絶望的な気分で本屋をはしご。すでに3軒目。先の本屋ではこの日がちょうどKurt Cobainの命日だったためか、音楽コーナーの書籍棚でカートに関する本について意見し合ってるカップルがいた。感情むき出しなのがアレである。尾崎豊みたいなもんじゃん、ただのハードロックじゃん、と思いながら(オイラが探してたのはNIRVANA本ではないすよ一応)移動。4軒目にして件の書籍に遭遇。購入帰宅後、なぜか突然、グランジをただのハードロックにおとしめた世間に対し言い知れぬ怒りを覚え(←春期特有の被害妄想)Black FlagやFlipperを爆音で聴く。Millions Of Dead Copsはどうしても自棚から見つからなかったので断念して、Daisy Chainsawを経由してVVMという、自分でもわけのわからぬ繋がりでひたすらノイズを聴く。これをもってカートへの追悼とさせていただく(←????)。

◆某月某日:Francois K - Masterpiece(3枚組のMIX CD)を3日がかりで辛抱強く落とす。ささやかな幸せをかみしめる、…のもつかの間、一日1ペリーを忘れていたので、あわててLee Scratch Perry - Kung Fu meets The Dragonを。いい。かなりいい。件の書籍(400ページ強あったが)を3日で読了してしまったので、もう一度アタマから精読。Snoop Doggの新譜結局聴けず仕舞いだが、Fatherhood Mixtape(2008)というブートレッグが手に入ったので我慢してそれを聴く。いい。かなりいい。いっつも思うことだが、「いまいちばんほしいもの」をネットに求めるのは間違いである。えてしてほしいものは手に入らない(忌々しいリンク切れやリンク切れ、おもにリンク切れなどの理由で)。だが、思わぬ副産物にめぐり合うことがある。La Monte Yongについて調べていてなぜかWolf Eyes周辺の鉱脈にブチあたり、そこでウハウハとか。中古レコ屋をめぐってる感覚に近い。アンテナや知識は広がるが、「自分がほんとうにほしかったのはなんなのか」をしばしば失念する。そこでめぐり合う音楽の大海に身をひたしていると、ほんとうにいい音楽というのが「いいメロディ」や「いいメッセージ」、「やってる者の気合」とかそんなものとはかけ離れた「なんなんだこれは」とか「こんなことやっていて正気か」と思わせるところに実はあるのではないのか。結局はネットという外世界を掘っていて、めぐりめぐって自分の脳内をディグっていた(なんでこんなものに衝撃を受けるのか自分は、とか過去のトラウマをめぐってさまざま掘り返し)…、そんで迷子…、という有様なのではないのか。そんでも始めちゃった以上、自分の脳掘りは止められないでしょう、と適当なことを書きつつAlec Empireの昨年出したアルバムを期待もこめずに聞いていたら、これがルー・リードとスーサイドを合体させたような音楽で驚愕、感動。なんでいまどきこんな音楽やってんだ。ほかに喜ぶやつがいるのか、とか思いながらあわてて未チェックだった2005年作のアルバムも。Alec Empireなんてとっくに終わってるアーティストだと思っていたので(世間的には終わっているのかも)、なんだか幸せな気分である。いや、べつにそんなに肩入れしてないけど。

ぼくは言った、そんなに思い詰めるなよ

ただのくだらない映画じゃないか

すると彼女は言った、人生ほどくだらなくはないわ



◆Extreme Noise Terror live in Burladingen 1988



◆DISCLOSE - Conquest - Live Kagawa '2000


♯日本勢も負けてません!!こっちはクラスト・コアだけど…


◆まだ落とせるかなあ…、ボーナストラックス代わりに。
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DJ Harvey - Garage Groove mixtape

ダイレクトリンクはこちら ↓↓ 
sideA: http://www.theloveunlimited.com/podpress_trac/web/354/0/Harvey%20-%20Garage%20Groove%20(side%20a).mp3
sideB: http://www.theloveunlimited.com/podpress_trac/web/354/1/Harvey%20-%20Garage%20Groove%20(side%20b).mp3


BY manicboy

■R.E.M. - Supernatural Superserious




♯ニューアルバムの気分に乗せてREM特集。

◆REM & Bruce Springsteen - man on the moon (live)



◆R.E.M. - Imitation Of Life



♯このヴィデオはいたくいい。


◆REM - It's The End Of The World As We Know It (and I Feel Fine...)


♯REMの中ではこれがいちばん好きな曲。


BY manicboy

■Vampire Weekend - A-Punk



♯サマソニ出演のバンド。アルバムジャケットがこんなだし、バンド名がバンド名なだけに、またぞろnu rave勢ってやつか?(←じつはよくわかってない)と思って聴いてみたけど、NYのバンドとは思わなかったです。ついさっきストロークスmeetsトーキングヘッズなんて文句を目にしたけど、想起したのはむしろmonochrome setでしたね。


◆Monochrome Set - Jet Set Junta


♯うーんちょい違うかな?ささくれ立ってるんだかPOPなんだかわからないサジ加減というか…。


◆Monochrome Set - Eine Symphonie des Grauens


♯こっちはもっと投げやりか(笑)。記憶に残りやすくて速くもないのに1曲2分を切るところとか。monochrome setはイギリスのバンドだったんで、Vampire〜がUSインディーってのはおもしろいですね。


BY manicboy

■Ben Folds - Rockin' the Suburbs (Myspace Gig)



♯さいきんのベン・フォールズがどうなってるのか、と思って。これが2006年。元の曲のほうはまだエモっぽいのだけど。なんだかびんぼうなElton Johnな気がしま専科(←むしろ褒めてる)。


◆Ben Folds Five - Philosophy (TV performance)


♯こっちがバンドの頃で95年くらい?エモっていうのはこういう感じの音楽でした当時は。そうそう、いろいろ思い出した。NIRVANAからとっととBen Folds Five(とWEEZER)に鞍替えしたこととか、個人的に「日本の音楽なんて聴いてらんねーよ」な時代だったり(クラムボンの初期はBen Folds Fiveまんまだった)、BECKとThe Jon Spencer Blues Explosion(とメジャー化したButthole Surfers)が出るとそっちに飛びついたり、なんだかんだいって暴力温泉芸者やBOREDOMSや想い出波止場はこっそり聴いていたり、そんなんでしたね。昔話はしはじめるとキリがないですね。ヤヴァイヤヴァイ。

♯ベン・フォールズを最後に見たのは2000年頃だったので、ぜひみたいですねー。


BY manicboy

■DJ WADA at 渚音楽祭・春 2008(PART1)




♯早速映像が挙がってたので。これ見る限りではWADAさんアゲにはいってるなあ。CDJも駆使してますね。


◆DJ WADA at 渚音楽祭・春 2008(PART2)



BY manicboy

■不穏な日々その6

ひとイナーイ!アガる!

◆某月某日:渚音楽祭初日にいく。午前中洗濯だのなんだのくだらないことやってて、台場駅に到着するのが開始から一時間後。駅からでもあきらかにQ-HEYなトランス音がドッカンドッカン鳴り響いて苦笑。会場到着、ひとの少なさに歓喜!!!!踊れる!!!!毎年あまりにもひとの多さ&ギャル男の多さに辟易させられていたので感動!!急いでGOMA & THE JUNGLE RHYTHM SECTIONのステージに駆け込むも、最後の一曲だった〜残念。でも知ってる曲でかっこよかった。ステージは7つくらいあって同時進行するも興味のありそうなのは2〜3ステージぐらいなのでステージ間を周遊しながらタイラーメンやオムデミライスなどを完食。DJ TOBY音硬めでよろし。ややディスコ色。KURUUCREW WITH HAIR STYLISTICS聞きしにまさるノイズっぷりで昼下がりの野外らしからぬ異形な爆音。
叫ぶ中原氏

中原氏途中で機材トラブルか、マイクで叫び通す。一生懸命さが伝わってくる。でもお客さんは皆泥酔。終わってみるとあまりの大音量に耳痺れる。DJ WADAさん。音が柔らかすぎるー!!なんだこの音の変遷は。まるでディスコダブ。いや、わるくないんだけど、CO-FUSION時代の硬さに耳慣れてる身からしたら呆然。いたたまれなくなって退出。Sがっちに遭遇。立ち挨拶。モバイルセットのOHNISHIのセット。テクノステージよりもテクノっぽい。お客さん少ないのでここで踊ってると、F-KING氏に遭遇。REE.K目当てらしい。せっかくなので乾杯。酒解禁に。「音がやわらかすぎてオイラフニャ**だよ〜WADAさん見たってよ〜」とテクノステージをおすすめして(←?)、自分はTHE SAMOS。…は、あまり気に入らず、一瞬でcro-mgnonへ移動。
音楽のすばらしさに浸る…

すばらしい。これこそ音楽。これぞディスコ。3人だけで創る宇宙。やっぱしAPACHで泣けてくる。途中で隣ステージのKILLA SISTA(ダブのギャルバン??)をチェック。機会があったらまた見たい。ドープ。さて、DJ DYEかDJ KENTAROかと悩んでるところでふたたびF-KING氏に遭遇。二者択一を迫ったらDYE即答。
ドープ…

DJ DYEよかった…ブルーハーブかけるのはどうかと思ったが、その後の渋い四つ打ち攻勢(!!)にはDJ NOBUさんを想起したり…、そういえばBIG JOEがILL BOSTINOをディスってたことを思い出して、ハウスが軟弱だのなんだの言ってたけど、軟弱じゃねえっすよ。ちっとも軟弱じゃねえっす。すばらしいひとときでした。早めに終わったんでKENTAROをちらり。こちらは…、エンターテイメントの塊に徹してました。ラストはCLARKかTHE HEAVYMANNERSか。CLARKは家出る前ギリで音源を手に入れていたけど、当然聴く暇はなくそんな状態なのであまり思い入れもなく、気分はドープなHEAVYMANNERSでキメました。
幽玄なるただずまい…、やや音小さし

もうちっと音が大きかったらなー。その後いろんなことがあり、心身虚脱感にまみれて帰宅。でもまあよしとして、今年の野外レイヴはじめなのであった。



ちなみにEccyは奥、黒い帽子

◆某月某日:Eccy presents SLYE COLLECTIVEインストア。本音をいえば「ひょっとしたらSHINGO2が」という期待もあったけど、まあそんなこともなく、本人のインストもそこそこにすぐにラッパーを導入するエンターテインぶりは買います。SLYE RECORDSチェックしてみようと思う。気になるラッパーもいたし。


◆突然貧血症みたく前後不覚になって電柱に激突してみせたり(全然シラフなのに!白昼往来の真ん中で!!)、まあいろいろだけどまずまずオーライ。体重47K切る瞬間もあり!!人生実験なり。自分自身を使った人体実験なり。


◆気になった記事なり〜

★記事:岡村靖幸がライブ音源をニコニコ動画で公開

岡村靖幸が、昨年9月30日にタワーレコード渋谷店で開催したインストアライブの音源をニコニコ動画で公開している。
これは岡村のMySpaceオフィシャルページで代理人が明らかにしたもの。代理人は「岡村さんから伝言を頂き、ライブの音源をニコニコにアップいたしました」と語っており、先日の謝罪文に続く岡村からのファンに対するメッセージとなった。


♯この記事につけられたタグが酷い。「お前がどぉなっちゃってるんだよ」音源はブート並み。歌はむちゃくちゃへたになってるけど、これは(比較に出すのもなんだけど)まるで豊田道倫の世界じゃないか。もちろん感動にむせぶ。ラスト数分は男ながらに濡れる。すばらしい。青春てすばらしい。正直、「社会人としての責任」だの「自覚」云々の意見は興味ないし、ぶっちゃけ数年前の復活DVDを売っ払っちゃった自分がいうのもなんなんだけど、岡村ちゃんには復帰してほしいと思う。何年たってもいいから。


★〈FUJI ROCK FESTIVAL '08〉、第4弾出演アーティスト23組を発表
ASPARAGUS
BEAT CRUSADERS
BEN FOLDS
Bill Laswell presents Method of Defiance
THE CRIBS
DatA
DOBERMAN
GOTYE
忌野清志郎& NICE MIDDLE with NEW BLUE DAY HORNS plus 仲井戸“CHABO”麗市
JANET KLEIN
JASON FALKNER
JASON MRAZ
KASABIAN
キセル
NARUYOSHI KIKUCHI DUB SEXTET
OZOMATLI
くるり
THE RASCALS
Riddim Saunter
SHERBETS
友部正人
TRAVIS
WHITE LIES

♯キてる!!!!!!!


★記事:元KRAFTWERK、NEU!のメンバーであるKLAUS DINGERが心不全のため他界

♯オイラが代理人として管理してるKing_it_ouマイスペでもフェイバリットに挙げていたアーティストなだけに残念です…。Rest In Peace。


記事:SONIC YOUTHのKIM GORDON、BOREDOMSのYOSHIMI、PUSSY GALOREのJULIE CAFRITZからなるFREE KITTENが11年ぶりの新作を発表

♯古いニュースですが。THE BREEDERSの新作がよかったのでこちらも期待です。ツアーしてほしい。フジロックにも来てほしい。


★記事:MY BLOODY VALENTINEの5枚組限定ボックスセットが6月25日にリリース

♯4年ほど前に、リマスタリングされたシングル集発売の報があって、「これさえあればもう新作はリリースされなくてもいいなあ」(←アホ)とほくほく顔でレコ屋に予約。その後無情にもシングル集発売中止、な苦い思い出があるだけに、うれしい限り。というか再結成かつ来日ってのがすでに奇跡なんだけどね。


★ひまつぶしに。Escalator Records主宰:仲真史氏のブログでいい話。

その1(売ったレコード、残ったレコード)。その2(仲真史、Thurston Mooreに思う)。

♯オイラはかならずしもDJ至上主義者じゃないんだけど、それにしてもいいお話。


◆そんでは、ボーナストラックスにょら〜

★Matador Recordsのレーベル・サンプラーのフリー・ダウンロード配信
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1、Jay Reatard Always Wanting More (from 7″ #3, due out June 17)
2、Times New Viking DROP-OUT (from Rip It Off)
3、Stephen Malkmus & The Jicks Cold Son (from Real Emotional Trash)
4、Shearwater Leviathan, Bound (from Rook, due out June 3)
5、Cat Power Metal Heart (from Jukebox)
6、Matmos Polychords (from Supreme Balloon, due out May 6)
7、Mission Of Burma That’s How I Escaped My Certain Fate (from Vs.: The Definitive Edition)
8、Jaguar Love Bats Over The Pacific Ocean (from Take Me To The Sea, due out this summer)
9、The Cave Singers Helen (from Invitation Songs)
10、Dead Meadow I’m Gone (from Old Growth)
11、The New Pornographers All The Things That Go To Make Heaven And Earth (live) (from Live From Soho [iTunes Exclusive])
12、Earles & Jensen Bleachy Is Back In Town, Look Out (from Just Farr A Laugh Vols. 1 & 2: The Greatest Prank Phone Calls Ever!, due out April 22)

 http://www.matadorrecords.com/mpeg/Matador_Intended_Play_Spring_2008.zip←ダイレクトリンク


★もいっちょ!Latin Quarter Exclusive Mix

 http://www.panpacificplaya.jp/blog/080206.mp3←ダイレクトリンクにょら〜

♯ラテン・クォーターのDJ MIXいいすよ。野外で聴きたい…

♯なんか「最近90年代づいてる!!」「オルタナづいている!!」と思われるのもなんなので、ちがう切り口の音楽もレペゼンしとかなきゃ、と思って。


◆そんでは肉抜きカレーつくって、おやすみなさい…


BY manicboy

■KOMAMO.NET / コマモルフォーゼ 第一弾発表!!

◆渚音楽祭や、ECCYのインストア@アップルストア渋谷など書くことあるけど、まあまずはこっちっしょ。


K O M A M O R P H O S E 0 8
in 東京大学本郷キャンパス五月祭

PLACE: 東京大学本郷キャンパス医学部校舎前
大江戸線 東京メトロ丸ノ内線本郷三丁目から徒歩十分、赤門を入って直進。
DATE: 2008年5月24日(土)25日(日) /雨天決行(野外)
OPEN/START: 10:00
FEE: FREE(カンパ制)



◆第一弾アーティストは、LIKKLE MAITANAKA FUMIYA!!!!!今年もまた豪華になりそうな予感…。


◆ちなみにネタ元の(笑)本家METAMORPHOSEも第一弾発表ありました!!!

- Galaxy 2 Galaxy
- Theo Parrish
- The Album Leaf
- Jah Shaka
- Josh Wink
- Cobblestone Jazz
- Matthew Dear
- Clammbon
- toe
- DJ KRUSH
- FUMIYA TANAKA
- EYE
- CALM
- Q'HEY
- HIROSHI KAWANABE
- RYOTA NOZAKI (Jazztronik)
- KIHIRA NAOKI


♯…ここにもTANAKA FUMIYAの名がっ!!「低音のグルーヴはこのままキープで!!」これでキメ!!


♯野外レイヴのおいしい季節がめぐってきましたよー!!!


BY manicboy

■The Breeders - Overglazed




♯2008年新作より。すんげえ地味なPV(PVなのかこれは?)。アルバム通し聴きよかったです。というかいつもどおりでした。ディール姉妹こわいことになってますね…。


◆The Breeders - CannonBall



♯ありし日の…。でもよくみるとこの頃からすでにこわいような…。昔、バンドをやっていたころにアコースティックギターをノイズまみれにするアイデアをこのPVからパクったのを思い出した。


♯そんでは、渚音楽祭にいってきまーす。


BY manicboy

■Genesis - Mama (Full music video)




♯いちおう「ハハッ、ハー」つながり。


♯実際このころの(POP期に移行した)Genesisはよく聴きます。むしろオリジナルよりもフィル・コリンズ主導ののGenesisがみてみたい。ビル・ラズウェル参加期の(ほかにスティーヴ・ヴァイ、坂本龍一も参加)PILがすごくみたいのと同様。


BY manicboy

■オンライン横丁迷子

denki instore まにあわず

◆某月某日:電気グルーヴのインストア@新宿タワーに間に合わず、というかエスカレーターで駆け上がって会場到着〜、と同時にスタッフによる終了の弁〜でズコー。やるせない。新譜コーナーなどを徘徊。リアルレコ屋はひさしぶりでなにがほしいのか、なにがほしかったのか思い出せず意識が集中せず(レコ屋でアガッてる??)。某*ounce誌だけもらって帰宅。

◆某月某日:某*ounce誌のHIPHOP、R&Bの新譜ネタ。ひさしぶりに日本語のライナー。海外サイト徘徊の参考に。というか、これ*ounceのサイトみれば同じ内容のレヴューがあったのでは…。

◆某月某日:スヌープ・ドッグの新譜が聴きたいにゃあ。とあちこち徘徊。MP3ディグはひさしぶりだったので、すでに貼られていたリンクは古く(ディグるタイミング遅し)、再々アップのリンクも切れ…、同様に結局エリカ・バドゥの新譜も聴けてない…。

◆某月某日:なんとかお情け(?)でPETE ROCKの新譜。やっぱしというか、このへんはガードあまい。ビルボード最高位193位だものな…。内容はそれなり。ややノスタルジック…。

◆某月某日:HIPHOP系のサイトを巡回してたら、Grandwizard Theodore & The Fantastic 5とかDr. Rock & The Force MC's、DJ AJ & Busy Bee、Tony Tone & The Cold Crush Brothersとかそのへんの80年代初頭のLIVEがドバドバと(ブート?)。我ながらしょうもないと思いながら採集。とても追いつかない。そんなことしてるゆとりはないのだが…。

◆某月某日:ぜんぜん関係ないとこでCharles MansonのLie- The Love And Terror Cult(1967)を発見。 これがいい感じ。のんきなアシッドフォーク。ハードディスクのどこかにJohn Lennonのグダグダなセッションブート(70年、モントルオールかな?)があったはず、とPC内ひっかきまわすが時間切れ。なぜか唐突にANAL CUNTの94年作(CDでは58トラックだけど実際には約300曲。1曲平均2〜3秒)を爆音で聴いて終了。

◆某月某日:エクスペリメンタルな音源を紹介している諸所にて、いいかげんリー・ペリーをなんとかしようと思い(ほんとうはデレク・ベイリーでも阿部薫でもサン・ラでもいいのだが)、一日一ペリーを遂行。一日一ペリカみたいな響き。我ながらくだらない。もってないやつを中心に採集、まずはV.A.-Dry Acid - Lee Perry Productions 1968-69。オルガンの音がささってくる。やっぱしUpsettersやね。

★Dry Acid - The Upsetters - Punch


♯映像なし(Vinylが廻ってるだけ)、音源のみ。


◆寝る前に4〜5枚分ダウンロード。起床して仕事に出かけるまでに3枚ほどCDRに焼く。仕事から帰宅後、食事をつくりながら試聴。というルーティンができあがる。全然追いついてなーい。

◆某月某日:いまだスヌープ・ドッグみつからず…。


BY manicboy

■The Verve - Bitter Sweet Symphony




♯ザ・ヴァーヴもスピリチュアライズドもサマソニなんだなー。はあ。ひさしぶりに90年代サイケが集結する夏…。どうするべ。


BY manicboy

■Primal Scream - Come Together




♯ラストのパーリー感がすき。めちゃアガります。


BY manicboy

■小沢健二 - ある光



♯ let's get on board !


BY manicboy

■記事:電気グルーヴのステージにまりんが10年ぶり参加

◆電気グルーヴが、4月1日に東京・LIQUIDROOM ebisuでアルバム「J-POP」のリリースイベント「こう言えば三太夫」を行った。

(中略)そして次なる「ママケーキ」の間奏で観客を驚かせる事件が勃発。激しいストロボの明滅の中、なんと2人目のサポートメンバーとして砂原良徳が登場した。彼はNord Leadを演奏し、曲の最後に自身のソロパートを往年の歌唱力そのままに絶唱。フロアから絶叫にも似た歓声が沸きあがる中、まりんは自分を産んでくれた母親への感謝の言葉を叫んだ。彼が電気グルーヴのステージに立ったのは1998年3月のライブ以来ちょうど10年ぶりのこと。これにちなんで、瀧と卓球から「10年ブリーフ」と称した白のブリーフがまりんへ贈呈された。



♯むかしのママケーキ
◆電気グルーヴ ママケーキ (DENKI GROOVE)



♯気分的にまりんのソロが恋しい時期(?)なので、1曲貼っておきまーす。
◆砂原良徳 - LOVEBEAT



♯さらに、電気の一同、LIVEのあとの打ち上げで偶然にCMJKと遭遇とのこと。

 CMJKのブログ → http://ameblo.jp/cmjk/entry-10085136036.html 


♯もういっそのこと、四人組電気に戻っちゃえば。


BY manicboy

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